| 発表者全氏名 | 題名 | キーワード | 誌名 | 巻(号) | 頁 | 発表年 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 鄭 小賢 | システム収穫表および森林情報アトラスに関する研究ー流域森林管理システムの開発ー | 収穫表 | 信大演報 | 32 | 1-62 | 1995 | 伊藤 精晤・川上 浩 | 信州大学農学部校内の生物リスト | 生物リスト・自然環境保全 | 信大演報 | (32 ) | 79 -128 | 1995 | 林 博道 | 信州カラマツ高齢人工林 | 全国大学演習林協議会編 森へゆこう 大学の森へのいざない 丸善 | (32 ) | 128-129 | 1996 | 林 博道 | 林道路面に関する一考察 | 菅原 聡・宮崎 敏孝編 森林と環境の創造 信州大学森林科学科論叢U 銀河書房 | (32 ) | 163-181 | 1996 | 松本 敏朗・井上 裕史・植木 達人・林 博道 | 天然生広葉樹林における保残木マーク法の適用について | 日林中部支論 | (32 ) | 29-30 | 1996 | 望月 明剛・林 博道・井上 裕 | 林道災害に関する一考察ー森林水文・水環境からのアプローチ | 信州大学農学部森林科学科編 森林の実態と育て方 | (32 ) | 22-24 | 1995 | 天野 理恵・町田 良太・吉江 和紀・川崎 圭造 | 伐採直後の土壌水分状態とヒノキの成長 | 土壌水分、ヒノキ | 43回日林中部支論 | (32 ) | 29-30 | 1995 | 小林 紀子・川崎 圭造・逸見 充智 | ポトメーター法による数樹種の蒸散量の違い | ポトメーター法、蒸散量 | 43回日林中部支論 | ( ) | 59 -60 | 1995 | 栗田 織恵・金子 敬子・川崎 圭造 | 土壌水分状態と数樹種の蒸散量 | 土壌水分、蒸散量 | 43回日林中部支論 | ( ) | 61 -64 | 1995 | 橋本 薫・川崎 圭造 | 発泡スチロールを使用したブナの成長 | 発泡スチロール、ブナ | 44回日林中部支論 | ( ) | 107 -108 | 1996 | 藤谷 朋洋・川崎 圭造 | カラマツの樹液上昇経路と速度 | カラマツ、樹液 | 44回日林中部支論 | ( ) | 105 -106 | 1996 | 原田 光恵・川崎 圭造 | 土壌水分処理におけるカラマツ・コナラ・ブナの成育 | 土壌水分、カラマツ、コナラ、ブナ | 44回日林中部支論 | ( ) | 109 -110 | 1996 | 近藤 聖・川崎 圭造 | 西駒山地におけるブナの葉の形態 | ブナ、葉の形態 | 44回日林中部支論 | ( ) | 119 -122 | 1996 | 大田 欣和・岡 昌一・川崎 圭造 | カラマツ腐心病(カイメンタケ)の伸長速度 | カラマツ腐心病、カイメンタケ | 44回日林中部支論 | ( ) | 145 -147 | 1996 | 中込 裕子・福本 恵子・川崎 圭造 | ブナの人工林ー西駒演習林においてー | ブナ、人工林 | 44回日林中部支論 | ( ) | 115-118 | 1996 | 川崎 圭造・山口岳広・白石進 | リボゾームRNA遺伝子多型を利用した心腐れ病菌の分類 | リボゾームRNA、心腐れ病菌 | 106回日林講演要旨集 | ( ) | 405 | 1995 | 川崎 圭造・金子 敬子・栗田 織恵 | 土壌の乾、湿処理における数樹種の成長 | 土壌水分、 | 106回日林講演要旨集 | ( ) | 410 | 1995 | 川崎 圭造・天野 理恵・町田 良太・吉江 和紀・馬場 多久男 | 斜面位置におけるヒノキの成長と立地環境 | 斜面、ヒノキ | 106回日林講演要旨集 | ( ) | 462 | 1995 | 松尾 純・川崎 圭造 | ブナ人工林の生長予測 | ブナ、人工林、生長予測 | 45回日林中部支講演要旨集 | ( ) | 34 | 1996 | 谷保 麻美子・川崎 圭造 | ブナ天然稚樹の消長 | ブナ、天然稚樹 | 45回日林中部支講演要旨集 | ( ) | 32 | 1996 | 原田 光恵・川崎 圭造 | 土壌水分処理におけるカラマツ・コナラ・ブナ稚苗の根の成長 | 土壌水分、カラマツ、コナラ、ブナ | 45回日林中部支講演要旨集 | ( ) | 26 | 1996 | 山本 陽一郎・原田 光恵・川崎 圭造 | 斜面位置における葉内窒素の変化 | 斜面、葉内窒素 | 45回日林中部支講演要旨集 | ( ) | 26 | 1996 | 川崎 圭造・原田 光恵 | カラマツ稚樹の蒸散と樹液流速度 | カラマツ、蒸散、樹液流 | 45回日林中部支講演要旨集 | ( ) | 25 | 1996 | 小野 裕 | 森林伐採後の土壌物理性の変化について | 44回日林中部支論 | ( ) | 199-202 | 1996 | 野田 敦夫・小野 裕 | 山地小流域の土層構造について(U) | 44回日林中部支論 | ( ) | 191-194 | 1996 | 松本 章夫・小野 裕・宮崎 敏孝 | 山地小流域における流出特性の検討(V)ー谷部植生が流出に及ぼす影響について | 44回日林中部支論 | ( ) | 207-210 | 1996 | 野田 敦夫 | 山地流域の土層構造が流出に及ぼす影響について | 平成7年度信州大学大学院農学研究科修士課程森林科学専攻学位論文 | ( ) | 207-210 | 1996 | 松本 章夫 | 山地小流域における雨水流出に関する研究 | 平成7年度信州大学大学院農学研究科修士課程森林科学専攻学位論文 | ( ) | 207-210 | 1996 | 若林 栄一 | 山地小流域における流出特性の検討(W)ーECを指標とした流出成分の分離とタンクモデルによる流出解析ー | 平成7年度信州大学農学部森林科学科卒業論文 | ( ) | 207-210 | 1996 | 関 憲一郎 | 山地小流域における流出特性の検討(X)ー短期水収支法による蒸発散量の推定ー | 平成7年度信州大学農学部森林科学科卒業論文 | ( ) | 207-210 | 1996 | 安間 荘・新田 隆三・和泉 薫・福江 正治 | スラッシュなだれとこれによる表面侵食 | 雪崩・侵食・富士山 | 日本雪氷学会全国大会講演予稿集 | 1995 | 80 | 1995 | 及川 由紀子 | 西駒山岳林における凍裂−実態および全国との比較− | 凍裂・中央アルプス | 卒業論文 | 1995 | 1-31 | 1996 | 北村 淳 | 山岳林環境指標としてのホネキノリ樹幹 | 亜高山林・地衣類・積雪・中央アルプス | 卒業論文 | 1995 | 1-41 | 1996 | 新田 隆三 | 気象害とその保護対策 | 風害・雪害・潮害・樹木 | (社)ゴルファーの緑化促進協会編「緑化樹木の樹勢回復」博友社 | 1995 | 111-132 | 1995 | 新田 隆三 | 森林の発する環境情報 | 樹形・力学・森林気象 | 「山岳と渓谷の自然探求U」(平成7年度信州大学農学部公開講座) | 1995 | 45-51 | 1995 | 新田 隆三 | 雪崩判定の方法 | 雪崩・登山・冬山 | 冬山・雪崩シンポジウム、日本山岳レスキュー協議会 | 1995 | 18-19 | 1995 | 新田 隆三 | 風雪を生き抜く立木のダイナミズム | 樹形・力学・森林気象 | 菅原 聡・宮崎敏孝編「森林と環境の創造」銀河書房 | 1995 | 203-217 | 1996 | 新田 隆三 | 低体温症−正しい処置を− | 低体温症・雪崩・救助法 | 信濃毎日新聞、2月25日 | 1995 | 203-217 | 1996 | 新田 隆三 | 中央アルプスと山岳雪崩 | 雪崩・中央アルプス | 山 | 611 | 1-2 | 1996 | 新田 隆三 | 低体温症−正しい処置を− | 低体温症・雪崩・救助法 | SNOW NETWORK | 46 | 2 | 1996 | 新田 隆三 | 長野県の山岳雪崩(速報) | 豪雪・雪崩・山岳・長野県 | 平成7年度文部省科学研究費補助金総合研究(A)研究成果報告書「1996年豪雪による広域雪氷災害の実態調査」 | 46 | 102-106 | 1996 | 新田 隆三・安間 荘 | 富士山の1995年大スラッシュ雪崩 | 雪崩・富士山 | 日本自然災害科学会中部地区シンポジウム概要集 | 46 | 32-33 | 1995 | 新田 隆三・及川 由紀子・明石 浩司 | 中央アルプス西駒山岳林の凍裂調査(予報) | 凍裂・亜高山林・中央アルプス | 日本林学会中部支部大会研究発表会講演要旨集 | 44 | 60 | 1995 | 新田 隆三・藤森 隆郎・荒木 誠 | 降積雪環境区分と耐雪性森林の育成技術 | 積雪・降雪・森林雪害・育林 | 林野庁「平成2年度〜平成5年度林業試験研究報告書」 | 44 | 67-159 | 1995 | 新田 隆三・杉山 元康・明石 浩司・北村 淳・及川 由紀子 | 中央アルプス西駒山岳林の雪氷現象 | 雪氷・雪質・雪崩・凍裂・中央アルプス | 1995年度日本雪氷学会全国大会講演予稿集 | 44 | 79 | 1995 |
業績目録の先頭この大学の年度別目次に戻る
研究業績データベースに戻る